- 基本情報
- 定価:690円
発行:月刊
発売日:毎月12日
出版社:宝島社
参考サイト:http://tkj.jp/
公式サイト:http://tkj.jp/sweet/
※値段や発売日は多少前後しますので注意して下さい。 - オリジナル情報
- 対象年齢:20代中心
系統:大人カジュアル
内容:ファッション+ビューティー+ライフスタイル
※年齢・系統・内容は当サイトのオリジナル情報なので注意して下さい。 - 雑誌レビュー
- 大人カジュアル系の女性ファッション誌です。20代中心の大人可愛いスタイルを軸に、ギャル・ガーリー・お姉系テイストなども取り入れたカジュアルなコーディネートを紹介。ファッションを中心に、ビューティーやライフスタイル情報なども掲載しています。
対象年齢:10代前半
系統:カジュアル系
HP:http://www.nicola.jp/
小中学生向けのローティーンファッション誌♪
カワイイ系のカジュアルコーディネートなどを中心に紹介。ファッションやヘアスタイル、スクールライフ&恋愛&芸能情報が掲載されています。
公式サイトでは楽しい撮影日記ムービーや最新情報、投稿広場があるなどかなり充実してます^^/
「【韓国ブログ】「専門的な内容が魅力」日本の雑誌を愛読する韓国人
11月12日13時8分配信
韓国の大型書店では、外国で発売されているあらゆる雑誌を手にすることができる。中でも日本の雑誌は取り扱っているジャンルの幅が広く、ファッションから芸能、料理、手芸などあらゆる雑誌が所狭しと並べられている。特に、女性に人気なファッション誌は、流行の着こなし方や人気のアイテムのほか、コラムやグルメ情報などさまざまな情報が詰まっているため韓国にも愛読者は多い。
ブロガーの「アヒウン」氏は毎月大量の雑誌を購入するそうで、その中には日本のファッション誌も多く占めると語る。「私はキラキラした派手なスタイルが好きなので、『cancam』や『ViVi』『JJ』など気に入った雑誌を何冊か購入する。男性ファッション紙も時々買う」とし、かなりの愛読者であることを述べている。
また、「日本の雑誌は専門化されて良い」と語るブロガーの「エイエン」氏も、日本の雑誌を毎月購入しているという。「私はコスメを専門的に掲載している『美的』を毎月購入している。どのブランドが次にどんな商品を発売するのか分かるし、その商品のターゲットまで詳しく掲載している。おかげで、買いたい商品に関する情報を、簡単に、正確に得ることができる」と専門分野に特化した内容が魅力だと語る。
近年の不況により広告収入が減少していることや、インターネットの発達で情報が簡単に手に入るようになったことで、日本の多くの雑誌が廃刊や休刊に追い込まれている。雑誌が売れない時代と言われる中で、韓国にいる日本雑誌の愛読者たちは日本にとって貴重な存在と言えるかもしれない。(編集担当:新川悠)
この記事のURL→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091112-00000046-scn-kr
」
(ハピーナッツ)
10代後半から20代前半がターゲットのお姉さんギャル系ファッション誌。
1991年創刊。
黒肌系のギャル向けファッション雑誌として人気があります。「小悪魔ageha」と共にインフォレストを代表するギャル系雑誌。
情報量が多いだけでなく、最旬の情報を提供している事でも支持を集めています。
BLENDA
発売日:毎月7日
公式サイト:http://www.blenda.jp/
20代中心の読者が多数☆
系統:お姉ギャル・大人ギャル系
雑誌レビューグラマラスでカッコカワイイ、お姉ギャル~大人ギャル系ファッション誌です。
グラマラスなお姉ギャル~大人ギャルを軸に、セレブカジュアルや海外情報、LAスタイルなどもコーディネート。
メイクやヘアスタイルなどのビューティーも充実しています。
Fujisan.co.jpでの紹介文一生オンナとして楽しんでいける「オンナ・エンターテイメント雑誌」
参考→http://www.magazine-data.com/women-magazine/blenda.html
出版社:宝島社.
GLITTER(グリッター)
一冊定価:620円
エイジレスな女を目指す25歳から30代のアゲアゲ・マガジン!
ファッション、ビューティー、恋愛、結婚、仕事、ライフスタイル全てのシーンにおいて、ファッショナブルでいつもキラキラと輝いている女性のためのファッション・マガジンです。何歳になっても永遠に女のコでいたいと思っているのに、自分を枠の中に囲ってしまうような時代は終わりです。GLITTER世代に欠かせない大人の悩みを解消できるような読み物ページも充実させ、自分スタイルで好きな服を着て、日本の女性がもっともっと自由に心から人生を楽しむことを、GLITTERは応援します。

